シスコムサステナシールド SYSCOM SUSTAINA SHIELD
守る × 省エネ × 創エネ

建物の資産価値を上げる、
省エネ・創エネ ダブルプラン

脂肪族ポリウレアによる「トリプルガードコート」、窓ガラスコーティング、看板劣化防止塗装で建物を長寿命化しながら年間電気代を圧縮。
まず省エネで需要を絞り込み、続いて太陽光発電と蓄電池で創エネ。順番が違えば、投資効率も資産価値も大きく変わります。

最大25%
空調電力 削減見込み
20年+
脂肪族ポリウレア 耐候性
99%
UVカット 窓コーティング

SYSCOM SUSTAINA SHIELD

守るトリプルガード/窓/看板
省エネ遮熱コート+窓フィルム
創エネ太陽光+蓄電池(Powerwall)
提供調査・設計・施工・保証
対応エリア千葉県全域/関東圏
Why Now

いま、建物オーナーが直面している3つの壁

電気料金は上がり、建物は静かに劣化し、脱炭素対応は待ったなし。「太陽光だけ」「塗装だけ」では資産価値は守れません。

01

電気料金の高止まり

業務用電力は値上げが続き、空調比率の高い建物ほど打撃が大きい。需要の削減なしでは、太陽光導入の費用対効果も伸び悩みます。

02

屋根・外装・看板の劣化

紫外線と熱による劣化で、防水・色・看板広告効果が落ちていく。修繕の頻度が増え、ライフサイクルコストが膨らみます。

03

脱炭素対応・補助金活用

国・自治体の補助金は年々厳格化。設計から保証までトータルで提案できるパートナーがいないと、申請も最適投資も難しい時代に。

Concept

シスコムサステナシールドのトリプルバリュー

建物を「守る」工法と、消費を抑える「省エネ」、自家発電で稼ぐ「創エネ」。3つを最適順序で組み合わせ、資産価値を底上げします。

PROTECT

守る

脂肪族ポリウレアの「トリプルガードコート」で屋根・外装・看板を長寿命化。20年以上の耐候性で漏水ゼロを目指します。

  • トリプルガードコート(屋根・外壁)
  • 看板劣化防止塗装
  • 窓ガラス飛散防止コーティング
SAVE

省エネ

遮熱コートと窓ガラスコーティングで、空調負荷を物理的に削減。電気を「使わなくて済む建物」へリノベーション。

  • 遮熱型 トリプルガードコート
  • UV/IRカット窓ガラスコーティング
  • 業務用エアコンの最適化提案
CREATE

創エネ

削った後の電力を、太陽光と蓄電池で自家消費。Tesla Powerwall・マキシオン等、設備選定から施工・保証まで一気通貫。

  • 太陽光発電(マキシオン/長州産業 ほか)
  • 蓄電池(テスラ Powerwall ほか)
  • EV充電・V2H/エコキュート
Simulator

電気代を入れるだけ。空調25%削減シミュレーター

建物用途を選んで毎月の電気料金を入力するだけ。空調にかかる電力比率と、遮熱コート+窓フィルム導入による空調25%削減を簡易試算します。
※ 業界平均値ベースの参考試算です。詳細試算は無料現地調査で。

STEP 1 | 建物用途を選ぶ

用途ごとに、電力に占める空調の比率(業界平均)を自動セットします。

STEP 2 | 電気料金を入力

毎月 or 年間、いずれかで入力してください。

/月
入力した金額に応じて右側の試算結果が更新されます。
Methods

4つの守る × 省エネソリューション

脂肪族ポリウレアを基軸に、屋根・外壁・窓・看板まで建物のあらゆる外皮を守ります。

Roof / Wall

トリプルガードコート

「下地改質 + 高耐久ポリウレア防水 + 遮熱トップコート」の3層構造で、防水・遮熱・長寿命化を一度の施工で実現。屋上のスレートやコンクリートを内部から守り、20年以上の漏水ゼロを目指す改修工法です。

3層
トリプル構造
-25℃
屋上表面温度
20年+
耐候性
対象:工場・倉庫・店舗・ビル屋上 技術情報を見る →
Aliphatic Polyurea

脂肪族ポリウレア

第三世代の防水・防食材料。100%疎水性で加水分解しにくく、紫外線にも強い脂肪族ポリウレアは、20年以上にわたり塗膜性能を維持。ローラー塗布も可能で、複雑な屋根形状にも追従します。

C-N結合
高い結合力
100%
疎水性
数分
速硬化
対象:屋上防水/防食/長寿命改修 脂肪族ポリウレア協議会 →
Window

窓ガラスコーティング

塗布タイプの透明コーティングと低放射フィルムで、紫外線99%カット・近赤外線を約70%カット。空調消費電力を年間約25%削減した実証データもあり、夏は涼しく、冬は暖房効率も向上。飛散防止性能で防災対策にも。

99%
UVカット
-3℃
夏の室温
+23%
冬の暖房効率
対象:オフィス/店舗/病院/学校 シスコムネット 窓施工事例 →
Signage

看板劣化防止塗装

紫外線で色褪せ・チョーキングが進む屋外看板に、脂肪族ポリウレア系トップコートを施工。退色・白化を抑え、ブランドイメージと広告効果を長期維持。既存看板の延命で、貼り替えコストとCO₂を同時に削減します。

退色↓
UV劣化抑制
透明
デザイン保持
延命
張替え延期
対象:屋外看板/サイン/ロゴ壁面 看板の現地診断を申し込む →
Order Matters

太陽光と蓄電池、まずは省エネにしてからが正解です

同じ太陽光発電でも、需要を25%絞ってから導入するのと、丸のまま乗せるのとでは、必要kW数も投資回収年数も大きく変わります。シスコムサステナシールドは「省エネ → 創エネ」の順で最適提案します。

1

守る | 屋根・外装・看板を長寿命化

トリプルガードコートと看板塗装で、漏水・劣化を止める。創エネ設備を載せる「土台」を整備します。

2

省エネ | 空調負荷を物理的に下げる

遮熱コート+窓ガラスコーティングで、空調電力を最大25%カット。導入後の年間電気代をまず圧縮します。

3

創エネ | 削った需要に合わせ最適サイジング

太陽光発電は、削減後の需要に合わせて最適容量に。過剰投資を防ぎ、自家消費率と投資回収を最大化します。

4

蓄える | Powerwallで自家消費+BCP

テスラPowerwallなどの蓄電池で、夜間自家消費・ピークカット・停電時のBCP対策まで一気通貫。

同じ建物で「省エネあり/なし」を比較

① 何もしない100%
② 太陽光のみ72%
③ 省エネ → 太陽光 → 蓄電池38%

※ 中規模オフィスを想定した参考イメージ。実際の効果は建物条件により異なります。

Create Energy

創エネ・蓄エネの主力ラインナップ

株式会社シスコムネットの代理ネットワークを通じ、メーカー保証・施工保証付きでご提案します。

太陽光発電

マキシオン/長州産業/Q.TRON 等、屋根条件に最適な高効率パネルを選定。

テスラ Powerwall

1kWh単価が業界トップクラス。スリムなデザインで自家消費・BCPに最適。

エコキュート / おひさま

太陽光発電を活用してお湯を沸かす次世代型。給湯コストも大幅圧縮。

EV充電 / V2H

テスラ ウォールコネクター・パナソニック ELSEEV等。EV時代の社用車対応も。

Flow

無料相談から5ステップで導入完了

最短当日返信、最短2週間で現地調査。補助金スケジュールに合わせて柔軟にご提案します。

STEP 01

お問い合わせ

フォーム or お電話で、ご相談内容をお知らせください。

STEP 02

無料 現地調査

屋根・外装・窓・看板・電気使用状況を診断します。

STEP 03

ダブルプラン提案

省エネ+創エネの最適順序と費用対効果をご提示。

STEP 04

施工 / 保証登録

自社・協力施工で安全管理。各種メーカー保証も登録。

STEP 05

運用サポート

稼働モニタリング・補助金申請・メンテも継続支援。

FAQ

よくあるご質問

シミュレーターの数値はどれくらい正確ですか?
業界平均の空調比率(経済産業省・環境省 ZEB資料)と、遮熱コート+低放射窓フィルム導入時の25%削減事例をもとにした参考値です。実際の効果は屋根材・窓面積・空調機器・運用時間で変動するため、無料現地調査で精緻に試算します。
なぜ「省エネが先で、太陽光が後」なのですか?
需要を削減せずに太陽光を載せると、必要kW数が大きくなり過剰投資・屋根荷重増・回収年数の長期化につながります。空調負荷を物理的に下げてから創エネを設計することで、設備容量を最適化でき、自家消費率も上がります。
トリプルガードコートと従来の防水工事の違いは?
下地改質+高耐久ポリウレア防水+遮熱トップコートの3層構造で、防水だけでなく断熱・長寿命化までを同時に達成します。脂肪族ポリウレアは20年以上の耐候性があり、改修サイクルを大幅に伸ばせるためライフサイクルコスト(LCC)の圧縮効果が高いのが特徴です。
看板の塗装でブランドカラーは保てますか?
透明トップコート仕様のため、既存デザインを維持したまま耐候性を付与できます。チョーキングや退色が始まった看板の延命にも有効で、貼り替えコストとCO₂排出を同時に削減できます。
補助金の申請も対応してもらえますか?
国・自治体の脱炭素関連補助金、給湯省エネ事業、ZEH/ZEB関連補助金などの申請支援に対応しています。タイミングや要件はお問い合わせ時の最新情報でご案内します。
対応エリアはどこまでですか?
千葉県全域を中心に、関東圏でご対応しています。物件規模・内容により全国対応も可能ですので、お気軽にご相談ください。

まずは無料の現地調査から。
お見積もり・資料DLも下記フォームへ。

お電話・フォーム・資料DL、いずれでもOK。担当者が原則1営業日以内にご連絡します。

無料相談・資料ダウンロード・お見積り

ご相談内容を選択し、ご記入ください。お見積もりは現地調査後にご提示します。

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