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サステナシールド千葉の省エネ・創エネ・建物保全
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ENERGY CONSULTING / 千葉

省エネを、経営の力に。

AIの速さと、長年の現場経験で 皆様の脱炭素経営を支えます 情報整理・比較・計画づくりにAIを活用し、現場で確かめ、実行できる一手へ 寺嵜忠弘が、判断から実行まで伴走します

AI × 現場経験

AIを活用します。でも、現場が好きです。

AIを活用して、情報収集、選択肢の比較、資料づくりをスピーディーに その分、お客様との対話や現地での確認、実行に向けた調整へ力を注ぎます

現場で感じる暑さ、設備の動き、働く方の声 長年の現場経験を活かし、数字と実際の状況をつなぎます AIで整理した情報も、根拠や現場の条件を確かめ、寺嵜が判断材料としてお届けします

立場に合わせて

ご一緒できること

  • 企業・施設|電気代と設備投資に、判断の軸をつくる

    工場・倉庫・店舗・医療福祉施設・学校など 経営の目標と現場の条件を確認し、対策の優先順位を一緒に決めます

    電気代の着手場所が分からない/複数の提案・見積の比較/空調・窓・屋根・太陽光をまとめて検討/社内で説明できる導入計画

  • 自治体・支援機関|地域の構想を、施設ごとの次の一手へ

    公共施設や地域企業の省エネ、避難所の電源、設備更新 現地確認や施策比較、実証の進め方など、現場に近い支援をご相談いただけます

    構想を具体的な検討へ/学校・体育館の空調と暑さ対策/省エネと停電時の備えの両立/実証施設の選び方と効果確認

  • コンサル・事業者|計画と現場をつなぐ、協業パートナー

    環境系コンサル、設計事務所、エネルギー事業者、金融機関など 案件に応じた役割分担で、実行に向けた検討をご一緒します

    千葉の施設で現地調査・ヒアリング/遮熱・設備更新・創エネの組合せ提案/導入条件や工程を現場目線で整理/担当範囲を明確にした共同提案

コンサルティング

相談を、判断できる形に

単発のご相談から、継続的な伴走まで 目的に合わせて支援内容を組み立てます

  • 01 省エネ方針・優先順位の整理

    電気の使用状況、設備、建物、運用を確認 費用・効果・実施のしやすさを踏まえて、取り組む順番を整理します

    まとめる内容:課題の整理/対策候補/優先順位/次に確認すること

  • 02 設備投資の比較・セカンドオピニオン

    提案内容や見積、導入条件を読み解きます 初期費用に加え、運用費、保守、補助制度の条件も含めて検討します

    まとめる内容:選択肢の比較/費用の前提/確認事項/判断材料

  • 03 事業化・実行に向けた伴走支援

    導入計画、社内説明、関係者との調整、進捗確認を支援 継続的な相談窓口として、計画を前へ進めます

    まとめる内容:実施計画/役割分担/課題と進捗/効果確認の計画

  • 04 協業・共同提案/講演・研修

    専門性を持ち寄る共同提案や、経営者・施設担当者向けの勉強会 対象と目的に合わせて内容を構成します

    まとめる内容:協業範囲・提案骨子/または講演・研修の構成

費用について:支援内容・期間に応じた個別見積です 最初にご相談内容を伺い、支援範囲・成果物・費用を合意してから着手します

考え方

減らす。つくる。そなえる。全体を見て、組み合わせる。

建物と設備、日々の運用をひとつの視点で 現場の条件から、それぞれの必要性を考えます

  • 減らす

    運用の見直し、窓・屋根の熱対策、空調・照明の更新 使うエネルギーの無駄と負荷を確認します

  • つくる

    太陽光などを、自社の使用量や時間帯、建物の条件に合わせて検討します

  • そなえる

    停電時に守りたい業務と必要な時間から、蓄電池や電源構成を考えます

導入効果は建物・設備・運用条件により異なります 試算の前提と、導入後に確かめる項目を明らかにします

プロフィール

長年の現場経験を、脱炭素経営の力に

省エネ・脱炭素コンサルタント 寺嵜 忠弘(TADAHIRO TERASAKI)

1998年から電気の仕事に携わり、照明・通信・防犯から、太陽光・蓄電池、建物の省エネ設備へ 現場で積み重ねてきた知見をもとに、千葉を拠点として相談を承っています

現場に行き、話を聞き、確かめる その積み重ねを大切にしながら、AIも活用して検討のスピードを上げます 経営者・担当者・専門事業者が、共通の判断材料を持ち、実行へ進めるようお手伝いします

サステナシールド/千葉を拠点に活動/電気分野の経験:1998年〜

代表プロフィールをくわしく見る →

ご相談から、実行へ

今の状況からお聞かせください

  • 01 相談内容を伺う

    目的、施設の状況、お困りごとを確認します

  • 02 支援内容を決める

    範囲・成果物・期間・費用をご提示します

  • 03 調べて、整理する

    資料や現地の状況から、判断材料をまとめます

  • 04 次の一手へ進む

    合意した範囲で、実行・効果確認を支援します

よくあるご質問

ご相談の前に

  • 設備の購入や工事を決めていなくても相談できますか?

    はい 課題整理や方針づくり、提案内容の比較だけでもご相談いただけます まずは目的と検討状況をお聞かせください

  • すでに取引のある施工会社がいても相談できますか?

    はい 既存の関係者や役割分担を確認したうえで、助言や調整など必要な支援範囲を検討します 設備導入・工事が必要な場合は、実施体制や契約先を事前にご案内します

  • 初めに何を準備すればよいですか?

    施設の種類と所在地、困っていること、希望する時期だけでも構いません 電気料金の明細、設備一覧、図面、見積などがあれば、その後の検討に活用できます 初回連絡で機密資料を送る必要はありません

  • 補助金を使った計画も相談できますか?

    相談時点の公募要領と対象条件を確認し、施策と制度の相性を整理します 採択や支給を保証するものではありません 手続きの担当範囲も事前に確認します

  • 自治体案件の協業や、講演の依頼はできますか?

    はい 共同提案、現場の検討支援、勉強会・講演についてご相談ください 対象施設や参加者、目的、時期を伺い、対応範囲をご提案します

お問い合わせ

その課題から、一緒に考えましょう

「何を頼めるか知りたい」からで構いません 寺嵜がご相談内容を伺います

ご相談のテーマ:企業・施設の省エネ相談/設備投資・見積のセカンドオピニオン/継続的な伴走・顧問/自治体・支援機関との連携/協業・共同提案/講演・研修

寺嵜直通/9:00〜19:00 | 会社案内・住宅のサービス・法人のサービス

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