太陽光発電システム
受付中1万円 × 太陽電池モジュールの最大出力(kW)/上限4.5万円
- 既築住宅のみが対象です
- 申請日までに蓄電池またはV2Hが設置されていることが必要です
- 工事の着手前に屋根の写真を撮っておく必要があります
太陽光・蓄電池・省エネ設備には、活用できる補助金があります。でも制度は複雑で、毎年変わり、申請書類も大変——。サステナシールドは、設備の提案・施工に加え、連携する奥村行政書士事務所と組んで申請実務までワンストップでサポートします。
こんなお悩み、ありませんか?
制度は毎年変わり、書類は複雑。“分かる人”が横にいないだけで、使えたはずの補助金を、みすみす逃してしまう。
タイアップ体制
それぞれの専門が役割を分担。だから、設備選びから補助金申請まで一気通貫で進みます。
株式会社シスコムネット 特販営業部
連携パートナー(申請実務を担当)/ 2006年開業
対象になりうる補助金の例
下記は一例です。制度・要件・予算・採択は毎年変動します。対象可否は現況をもとに確認します(公式での確認が必要です)。
いま使える補助金 | 最新情報
補助金は先着順で、予算の上限に達した時点で受付が終了します。このページでは、いま実際に受け付けている制度と、残っている枠の目安を掲載しています。対象になるかどうかは設備の型番・工事の時期・お住まいの状況によって変わりますので、ご検討の段階でご相談ください。
千葉市のEV・PHV + V2H 併設枠は残り約7件です(8月22日時点)。V2H単体は約20件、EV・PHV単独は約30件。ご検討中の方はお早めにご相談ください。
1万円 × 太陽電池モジュールの最大出力(kW)/上限4.5万円
定額7万円
補助対象経費の1/4(国の補助金を差し引いた税抜額)/上限8万円
定額10万円
定額10万円
太陽光とV2Hを併設している場合の、車両への補助
補助対象経費の1/10/上限25万円
太陽光を併設している場合の、車両への補助
| 手続き | 期限 | 注意点 |
|---|---|---|
| 工事・引渡しの完了 | 2027.01.29 | 太陽光は2026年2月1日以降、その他は4月1日以降の着工分 |
| 補助金の申請 | 2027.01.29 | 原則、引渡しから2か月以内。予算上限で早期終了します |
| 交付請求書の提出 | 2027.03.10 | この日を過ぎると受け取れません |
千葉市 EV・V2H補助:EV・PHV+V2H併設枠の残りが約7件になりました。V2H単体は約20件、EV・PHV単独は約30件です。
千葉市 住宅向け補助:5つの設備すべてで受付が継続していることを確認しました。残りの枠を更新しています。
千葉市 令和8年度:受付が始まりました。太陽光の算定式と上限額、窓の断熱改修の要件が昨年度から変更されています。
ご相談から交付・施工までの流れ
設備の状況やご要望をうかがい、活用できそうな補助金の当たりを付けます。シスコム
最適な省エネ/創エネ設備をご提案。申請に必要な図面・型番・写真などの資料を整えます。シスコム
要件を確認し、申請書類の作成・提出を行います。制度改定やスケジュールにも対応。奥村行政書士事務所
交付決定後に施工。必要な実績報告まで、窓口としてまるごと伴走します。シスコム 奥村行政書士事務所
TIE-UP | 連携パートナー
補助金の要件確認・書類作成・提出といった申請実務は、連携する行政書士事務所が担当。専門家と組むから、設備から申請まで安心して進められます。
要件確認から申請書類の作成・提出まで、申請実務をサポート。設備側の資料整備はシスコムが行い、窓口としてお客様に伴走します。
2006年の開業以来、行政書士として、許認可申請を中心に事業者様の行政手続きをサポートしています。
『相談しやすい』『わかりやすい』を大切に、一つひとつのご相談に丁寧に向き合うことを心がけています。
煩雑な手続きは私にお任せいただき、事業者様には安心して本業に専念していただけるよう努めています。
事業を前へ進めるため、力一杯サポートします。
奥村行政書士事務所
※事務所の詳細・実績・対応業務は、公式サイトをご覧ください。
奥村行政書士事務所の公式サイトを見る ↗無料相談・現地診断
設備のご要望をうかがい、活用できそうな補助金と進め方を素案でご提示します。相談・診断・お見積りは無料。しつこい営業はしません。
LINEで相談する(写真を送るだけでもOK) 無料で相談を申し込む当社は設備を1つずつ売りません。屋根・窓・空調・電気の工事は、経営の7つの課題に同時に効くからです。7つはどれも欠けてよいものではない──だから正七角形。
効果の大きさは建物・設備・使い方で異なります。当社は実測(サーモグラフィ・電力データ)で確かめてから提案します。
7つ全部を一度にやる必要はありません。
御社の建物で「どれが一番効くか」から、一緒に決めませんか。
補助金は「何を入れるか」が決まると具体的に動けます。対象になりやすい設備から。
給湯省エネ事業の対象「おひさまエコキュート」を見るよくあるご質問