千葉の工場・倉庫・店舗へ 省エネと建物保全の相談窓口戸建てにお住まいの方はこちら
サステナシールド サステナシールド千葉の省エネ・創エネ・建物保全
設備 × 申請 をワンストップ | 補助金活用支援

補助金を、賢く使う。
設備から申請まで、まるごと。

太陽光・蓄電池・省エネ設備には、活用できる補助金があります。でも制度は複雑で、毎年変わり、申請書類も大変——。サステナシールドは、設備の提案・施工に加え、連携する奥村行政書士事務所と組んで申請実務までワンストップでサポートします。

設備
提案・施工・資料整備
申請
行政書士事務所と連携
ワンストップ
窓口はシスコム一つ

こんなお悩み、ありませんか?

補助金、「使えるはずなのに」
あきらめていませんか。

制度は毎年変わり、書類は複雑。“分かる人”が横にいないだけで、使えたはずの補助金を、みすみす逃してしまう。

タイアップ体制

「設備のシスコム」×「申請の行政書士」

それぞれの専門が役割を分担。だから、設備選びから補助金申請まで一気通貫で進みます。

設備の専門

サステナシールド

株式会社シスコムネット 特販営業部

  • 現地診断・省エネ/創エネ設備の提案
  • 太陽光・蓄電池・高効率空調などの施工
  • 補助金申請に必要なエビデンス資料の整備(型番・容量・図面・写真 等)
申請の専門

奥村行政書士事務所

連携パートナー(申請実務を担当)/ 2006年開業

  • 補助金・助成金の要件確認
  • 申請書類の作成・提出など申請実務
  • 制度改定への対応・スケジュール管理
役割分担について:補助金の申請書類の作成・提出などの実務は、連携する奥村行政書士事務所が行います(行政書士の業務)。シスコムは設備の提案・施工・資料整備を担当し、窓口としてお客様に伴走します。

対象になりうる補助金の例

省エネ・創エネの設備に、使える制度を

下記は一例です。制度・要件・予算・採択は毎年変動します。対象可否は現況をもとに確認します(公式での確認が必要です)。

千葉県 脱炭素設備導入補助自家消費型 太陽光・蓄電池業務用 高効率空調・LEDBCP・非常用電源国の省エネ補助(年度制度)市区町村の独自補助
ご注意:補助金は年度ごとに制度・要件・予算・締切が変わり、採択を保証するものではありません。上記の補助金名は例示であり、最新の対象・条件は必ず公式情報でご確認ください(要確認)。

いま使える補助金 | 最新情報

千葉市の補助金、いまの受付状況

最終確認日 2026年8月22日 / 各自治体の公式ページを直接確認

補助金は先着順で、予算の上限に達した時点で受付が終了します。このページでは、いま実際に受け付けている制度と、残っている枠の目安を掲載しています。対象になるかどうかは設備の型番・工事の時期・お住まいの状況によって変わりますので、ご検討の段階でご相談ください。

残りわずか

千葉市のEV・PHV + V2H 併設枠は残り約7件です(8月22日時点)。V2H単体は約20件、EV・PHV単独は約30件。ご検討中の方はお早めにご相談ください。

住宅の設備|令和8年度・千葉市

太陽光発電システム

受付中
4.5万円まで

1万円 × 太陽電池モジュールの最大出力(kW)/上限4.5万円

残り 約155予定 約200件
  • 既築住宅のみが対象です
  • 申請日までに蓄電池またはV2Hが設置されていることが必要です
  • 工事の着手前に屋根の写真を撮っておく必要があります

蓄電池(リチウムイオン)

受付中
7万円

定額7万円

残り 約360予定 約460件
  • 申請日までに住宅用太陽光発電設備が設置されていることが必要です
  • 国に登録された機種であることが条件です
  • 新築・建売・既築のいずれも対象です

窓の断熱改修

受付中
8万円まで

補助対象経費の1/4(国の補助金を差し引いた税抜額)/上限8万円

残り 約70予定 約100件
  • 1部屋ごとに、外に面したすべての窓を断熱化する必要があります
  • 今年度から、既存サッシを使ったガラスのみの交換は対象外になりました
  • 国の「先進的窓リノベ2026事業」の対象製品であることが条件です

エネファーム(家庭用燃料電池)

受付中
10万円

定額10万円

残り 約110予定 約150件
  • 停電時に自立運転できる機種に限ります
  • 新築・建売・既築のいずれも対象です

ZEH+(ゼッチプラス)

受付中
10万円

定額10万円

残り 約65予定 約80件
  • 今年度はZEH+のみが対象で、ZEH住宅は対象外になりました
  • 国のZEH+補助金の交付決定通知書が必要です

電気自動車とV2H|令和8年度・千葉市

EV・PHV + V2H 併設

残りわずか
15万円

太陽光とV2Hを併設している場合の、車両への補助

残り 約7先着順
  • V2H本体への補助(最大25万円)と合わせて申請できます
  • 4輪の電気自動車・プラグインハイブリッド車が対象です

V2H充放電設備

注意
25万円まで

補助対象経費の1/10/上限25万円

残り 約20先着順
  • 停電のときに、車にためた電気を家で使えるようになります
  • 住宅用太陽光発電の併設が条件です

EV・PHV(太陽光併設)

注意
10万円

太陽光を併設している場合の、車両への補助

残り 約30先着順
  • 法人名義での申請は対象外です
  • 納車と支払いが終わってからの申請になります

忘れると受け取れなくなる日付

手続き期限注意点
工事・引渡しの完了2027.01.29太陽光は2026年2月1日以降、その他は4月1日以降の着工分
補助金の申請2027.01.29原則、引渡しから2か月以内。予算上限で早期終了します
交付請求書の提出2027.03.10この日を過ぎると受け取れません

What's New | 補助金情報の更新履歴

08.22

千葉市 EV・V2H補助:EV・PHV+V2H併設枠の残りが約7件になりました。V2H単体は約20件、EV・PHV単独は約30件です。

08.20

千葉市 住宅向け補助:5つの設備すべてで受付が継続していることを確認しました。残りの枠を更新しています。

05.01

千葉市 令和8年度:受付が始まりました。太陽光の算定式と上限額、窓の断熱改修の要件が昨年度から変更されています。

掲載内容について:残りの件数は各自治体が公表している目安であり、申請時点での受付や、補助金の交付を保証するものではありません。対象になるかどうかは、設備の型番・工事の時期・お住まいの状況・納税状況などによって決まります。このページの内容だけで判断せず、必ず事前にご相談ください。東京都にお住まいの方向けの制度もお調べできます。
🛡️ 対象になるか無料で相談する

ご相談から交付・施工までの流れ

窓口はひとつ。あとはお任せください

無料相談・現地診断

設備の状況やご要望をうかがい、活用できそうな補助金の当たりを付けます。シスコム

設備プラン&エビデンス整備

最適な省エネ/創エネ設備をご提案。申請に必要な図面・型番・写真などの資料を整えます。シスコム

補助金の要件確認・申請

要件を確認し、申請書類の作成・提出を行います。制度改定やスケジュールにも対応。奥村行政書士事務所

交付決定・施工・実績報告

交付決定後に施工。必要な実績報告まで、窓口としてまるごと伴走します。シスコム 奥村行政書士事務所

TIE-UP | 連携パートナー

「シスコム」×「行政書士」で、まるごと。

補助金の要件確認・書類作成・提出といった申請実務は、連携する行政書士事務所が担当。専門家と組むから、設備から申請まで安心して進められます。

設備・施工
シスコム
サステナシールド
×
申請実務
奥村
行政書士事務所
連携パートナー

奥村行政書士事務所

行政書士事務所 / 2006年開業 / 補助金・助成金の申請に対応

要件確認から申請書類の作成・提出まで、申請実務をサポート。設備側の資料整備はシスコムが行い、窓口としてお客様に伴走します。

ごあいさつ

2006年の開業以来、行政書士として、許認可申請を中心に事業者様の行政手続きをサポートしています。

『相談しやすい』『わかりやすい』を大切に、一つひとつのご相談に丁寧に向き合うことを心がけています。

煩雑な手続きは私にお任せいただき、事業者様には安心して本業に専念していただけるよう努めています。

事業を前へ進めるため、力一杯サポートします。

奥村行政書士事務所

※事務所の詳細・実績・対応業務は、公式サイトをご覧ください。

奥村行政書士事務所の公式サイトを見る ↗

無料相談・現地診断

まずは「使えるか」から、お気軽に。

設備のご要望をうかがい、活用できそうな補助金と進め方を素案でご提示します。相談・診断・お見積りは無料。しつこい営業はしません。

LINEで相談する(写真を送るだけでもOK) 無料で相談を申し込む

ボタンを押すと、そのまま送信されます(メールアプリの選択は不要)。送信先:サステナシールド ご相談窓口。

7正七角形の考え方

ひとつの工事に、7つの経営効果。

当社は設備を1つずつ売りません。屋根・窓・空調・電気の工事は、経営の7つの課題に同時に効くからです。7つはどれも欠けてよいものではない──だから正七角形。

1234567 1つの 工事
  1. 1
    暑さ対策
    屋根・窓で、熱をそもそも建物に入れない
  2. 2
    電気代削減
    空調負荷を下げ、使う電気そのものを減らす
  3. 3
    BCP対策
    災害時にも事業を止めない備えになる
  4. 4
    停電対策
    電気を減らし、つくり、ためて、残す
  5. 5
    建物保護
    防水・防錆で建物と設備の寿命を延ばす
  6. 6
    労働環境改善
    現場の体感温度が変わり、人が定着する
  7. 7
    脱炭素
    CO2削減量を、取引先に数字で示せる

効果の大きさは建物・設備・使い方で異なります。当社は実測(サーモグラフィ・電力データ)で確かめてから提案します。

7つ全部を一度にやる必要はありません。
御社の建物で「どれが一番効くか」から、一緒に決めませんか。

寺嵜に電話で聞く(9:00〜19:00)

次の一歩

補助金は「何を入れるか」が決まると具体的に動けます。対象になりやすい設備から。

給湯省エネ事業の対象「おひさまエコキュート」を見る

よくあるご質問

よくある質問

補助金の申請までお願いできますか?
はい。設備の提案・施工・エビデンス資料の整備はシスコムが、補助金の要件確認・申請書類の作成・提出などの申請実務は連携する奥村行政書士事務所が担当します。役割分担でワンストップにご対応します。
どんな補助金が対象になりますか?
千葉県の脱炭素・省エネ設備補助、国の省エネ・ZEH系の制度、市区町村の独自補助などが対象になり得ます。制度・要件・採択は毎年変動するため、対象可否は現況をもとに確認します(公式での確認が必要です)。
必ず採択されますか?
補助金は予算・要件・審査により採否が決まるため、採択を保証するものではありません。要件確認と書類整備で、申請の精度を高めるお手伝いをします。
相談・見積りは無料ですか?
はい。現地調査・お見積り・補助金活用のご相談は無料です。写真を送っていただくだけでも一次診断できます。
LINEで相談 無料相談
特設サイト業種別のくわしいページ
電話で相談9:00〜19:00 LINEで相談明細が送れます