THIRD GENERATION ROOF PROTECTION
熱・水・錆・汚れから
建物を一体で守る
冷暖トリプルガードコートは、防錆・防水・断熱・遮熱・防汚を組み合わせる、屋根・外壁の長期保全システム
ROOF RISK
夏の屋根からの熱が、空調負荷と作業環境に影響する
防水機能の低下は、雨漏りや設備・保管物へのリスクにつながる
金属屋根の腐食は、補修範囲と維持費を大きくしやすい
短い周期での塗り替えは、足場・停止・将来の太陽光脱着も含めた課題になる
THE THIRD GENERATION
冷暖トリプルガードコートは、屋根の状態と素材に応じて、防錆・防水・断熱・遮熱・防汚を組み立てる、建物を長く使い続けるための保全設計
FIVE GUARD LAYERS
※図は各保全レイヤーの考え方を示すイメージ 層構成・仕様・中空ビーズ含有率(メーカー資料では40%含有とされる仕様)は採用製品の正式仕様に基づき、対象や下地により異なる 効果は建物条件・下地・施工仕様・気象条件により異なる
ALIPHATIC POLYUREA
※耐候性・保証内容・年数は、採用製品、下地、施工仕様、使用環境およびメーカー保証条件により異なる
ROOF FIRST
屋根の保全を後回しにすると、将来の塗り替え、パネル脱着、雨漏り対策が課題になることがある
※効果を保証するものではなく、将来の維持管理リスクを抑えることを目指す考え方 条件により異なる
FOR THESE BUILDINGS
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屋根・外壁の状態、素材、雨漏りの不安、暑さ、将来の太陽光計画まで、現地を確認し、建物に合う保全方法をご提案します