Sシスコムサステナシールド TEL 090-9326-4456

THIRD GENERATION ROOF PROTECTION

10年ごとに、
屋根を止めない

熱・水・錆・汚れから
建物を一体で守る

冷暖トリプルガードコートは、防錆・防水・断熱・遮熱・防汚を組み合わせる、屋根・外壁の長期保全システム

20年超耐候という考え方使用製品の正式仕様・保証条件に基づく表現
脂肪族ポリウレア長期耐候を見据えた保全の中核
ローラー施工導入しやすい施工方法を提案

ROOF RISK

屋根の劣化は
塗装の問題だけではない

空調負荷と作業環境

夏の屋根からの熱が、空調負荷と作業環境に影響する

雨漏り・設備リスク

防水機能の低下は、雨漏りや設備・保管物へのリスクにつながる

腐食と維持費

金属屋根の腐食は、補修範囲と維持費を大きくしやすい

再施工

塗り替えサイクル

短い周期での塗り替えは、足場・停止・将来の太陽光脱着も含めた課題になる

THE THIRD GENERATION

塗るだけの屋根改修から
守り続ける屋根保全へ

冷暖トリプルガードコートは、屋根の状態と素材に応じて、防錆・防水・断熱・遮熱・防汚を組み立てる、建物を長く使い続けるための保全設計

第一世代見た目を整える塗装
第二世代遮熱や防水を目的にした機能性塗装
第三世代熱・水・錆・汚れ・将来の維持管理までを一体で考える建物保全

FIVE GUARD LAYERS

一枚の屋根に、5つの守りを重ねる

太陽光を3本の光線で反射し、防汚・遮熱・断熱・防水・防錆の5層で金属屋根を守る図 FROM SUNLIGHT TO STEEL 上から守り 下から支える 太陽熱を受ける前に 上層で反射・防汚 05 SUPER GLASS BARRIER防汚 雨・汚れを付きにくく 04 ENERGY SAVE SHIELD PU遮熱 太陽熱を反射 03 ENERGY SAVE COVER COAT断熱 熱を伝えにくく 02 WATERPROOF POLYUREA防水 水を入れにくく 01 RUST SHIELD防錆 錆びにくく 金属屋根・既存下地
反射する
熱を伝えにくくする
水を入れにくくする
錆びにくくする
汚れにくくする

※図は各保全レイヤーの考え方を示すイメージ 層構成・仕様・中空ビーズ含有率(メーカー資料では40%含有とされる仕様)は採用製品の正式仕様に基づき、対象や下地により異なる 効果は建物条件・下地・施工仕様・気象条件により異なる

ALIPHATIC POLYUREA

長く守るために
脂肪族ポリウレアという選択

  • 紫外線に強く、加水分解しにくい性質を持つ脂肪族ポリウレア
  • 長期耐候を考えた屋根保全の中核となる材料
  • 従来の大掛かりな施工だけでなく、ローラー施工による導入のしやすさも提案
20 YEARS+
長期耐候を見据えた仕様という考え方

※耐候性・保証内容・年数は、採用製品、下地、施工仕様、使用環境およびメーカー保証条件により異なる

ROOF FIRST

太陽光を載せる前に
屋根の未来を整える

屋根の保全を後回しにすると、将来の塗り替え、パネル脱着、雨漏り対策が課題になることがある

01屋根の状態を診断素材・劣化・防水の状態を確認する
02長期保全を考えて施工防錆・防水・断熱・遮熱・防汚を組み立てる
03自家消費・遮熱効果へつなげる整えた屋根に太陽光を計画する

※効果を保証するものではなく、将来の維持管理リスクを抑えることを目指す考え方 条件により異なる

FOR THESE BUILDINGS

止められない建物ほど
守る価値がある

工場・倉庫

物流施設

店舗・商業施設

ビル・マンション

戸建て・アパート

太陽光設置前後の屋根

DOCUMENT

資料で確認する

冷暖トリプルガードコートの考え方、5つの保全レイヤー、施工判断のポイントを、社内説明・稟議・検討にそのまま使える資料にまとめています

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MOVIE

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施工前後と技術の考え方を、短時間で確認できます

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CONTACT

次の塗り替えを
建物保全の転換点にする

屋根・外壁の状態、素材、雨漏りの不安、暑さ、将来の太陽光計画まで、現地を確認し、建物に合う保全方法をご提案します

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