冷暖トリプルガードコートとは
施工前後と 屋根を守りながら暑さへ向き合う考え方を動画でご覧いただけます
YouTubeで大きく見る千葉県の戸建て住宅へ
一般塗装では残る暑さと 将来の再塗装費まで比較
冷暖トリプルガードコートを6,660円~/㎡でご提案します
住宅・施工写真はイメージ
COOL & WARM TRIPLE GUARD COAT
一般的な塗装は 屋根の美観と表面保護が中心です
冷暖トリプルガードコートは 屋根から伝わる日射熱にも向き合い 塗装工事を住まいの快適性まで考える工事へ変えます
施工面積 屋根形状 下地補修 足場 付帯部などにより価格は変動します 正式価格は現地確認後のお見積りでご提示します 税込・税別区分は正式見積りに記載します ※耐候年数・保証内容は製品仕様・保証書によります
PAINTING IS NOT ALL THE SAME
安く見える塗装でも 暑さが残り 再塗装のたびに足場と工事費が必要になれば 長期では割高になる場合があります
| 比べる項目 | 一般的な屋根塗装 | 冷暖トリプルガードコート |
|---|---|---|
| 主な目的 | 美観の回復と屋根材の表面保護 | 建物保護と遮熱を一つの工事で考える |
| 夏の暑さ | 一般塗料では暑さ対策を主目的としない | 屋根から伝わる日射熱を抑える仕様を提案 |
| 防水・下地 | 塗料と施工仕様により異なる | 塗る前に下地 防水 屋根材の適合を確認 |
| 将来の再塗装 | 塗料の耐候年数に応じて再施工を検討 | メーカー正式仕様と保証条件を確認し 長期の修繕計画まで比較 |
| 工事費の見方 | 今回の塗装価格だけで比較しがち | 足場 再塗装 暑さによる空調負荷まで含めて検討 |
| 向いている方 | 外観と表面保護を優先したい方 | 塗り替えと暑さ対策を同時に考えたい方 |
THE REAL COST OF REPAINTING
最初の見積りだけでは安く見える
塗り替えるたびに工事費が発生
遮熱を考えなければ暑さの課題は残る
だから寺嵜は 今回の㎡単価だけでなく 次の塗り替えまでの総額と 暑さ対策を同じ表で比較します
冷暖トリプルガードコートは 20年以上の耐候で 塗り替えの回数を減らせます 長期で見ると 総額の差が大きくなります
塗り替え回数が減れば その分の塗装費をおさえられます
足場を組む回数が減れば 足場費もおさえられます
屋根からの日射熱をおさえ 夏の冷房負荷の軽減が見込めます
※耐候年数・削減額は屋根材や条件により異なります 現地確認のうえ個別に試算します
WHY TERASAKI
外壁も屋根も 塗って終わりではありません
建物を長く守る工事だからこそ 見た目や暑さだけでなく 劣化と将来の修繕まで見る必要があります
今すぐ塗った方がよい家もあれば
下地を先に直した方がよい家もあります
急がなくてよい場合は そうお伝えします
ROOF FIRST
遮熱で夏を涼しくするだけでなく 屋根材の傷み 防水 下地 これからの修繕まで確認します 見た目では分からない部分こそ 塗る前に見ておくことが大切です
屋根材や劣化状況により判断は異なります 現地確認後に個別にご説明します
NOT SOLD SEPARATELY
遮熱塗装 防水 外壁を別々の業者に頼むと 取り合いで責任があいまいになりがちです スーパーグラスバリアは水を弾く撥水ではなく 水が膜になって汚れを流す超親水 長期反射と紫外線カットで 汚れにくく 建物を長く保ちます
超親水・長期反射・紫外線カットはスーパーグラスバリアの機能です 効果は建物条件により異なります
START FROM YOUR HOME
工事名ではなく 今の気になりごとから入口を選べます
屋根の状態を見たうえで 遮熱で見込める範囲をご説明します
このページで詳しく見る 02 外壁の色あせ チョーキング 外壁を塗り替える外壁材と劣化を確認し 塗り替えの要否を判断します
屋根・外壁の確認を見る 03 雨漏り 防水が心配 雨漏りを防水と下地を確認し 応急と本工事を分けて考えます
防水の考え方を見る 04 太陽光の予定がある 載せる前にパネルを載せる前に屋根の状態を確認します
太陽光の相談を見る 05 何からか分からない まず寺嵜に現地を見て 今やるべきことだけを整理します
相談方法を見るSEE BEFORE YOU PAINT
同じ広さでも 屋根材や劣化で工事は変わります
現地を見てから 条件を分けてご説明します
写真や見た目だけで決めず 実際に上って確認し 今やるべき範囲と急がなくてよい範囲を分けてお渡しします
現地確認を申し込むCHOOSE FOR YOUR HOME
商品名から決めず 屋根材 外壁材 劣化状態 立地に合う仕様を選びます
正式な仕様と保証内容を確認してご提案します
材質と形状に合う工法かを確認
暑さの原因を見て遮熱の効き方を確認
塗装の前に直すべき下地を確認
対象範囲と次の修繕まで見据えて選定
保証期間や対象範囲は塗料 工法 施工条件により異なります ご提案時に正式資料で確認します
VIDEO & DOCUMENT
一般塗装との違い 遮熱と建物保全の考え方 施工前に確認すべきポイントを動画と資料にまとめています
施工前後と 屋根を守りながら暑さへ向き合う考え方を動画でご覧いただけます
YouTubeで大きく見る一般塗装と比較するときの判断材料として 保存してご覧いただけます
WHOLE-HOUSE COMFORT
屋根だけを遮熱しても 西日の入る窓や室内の熱だまりが残れば 家全体の暑さは解決しない場合があります
そこで寺嵜は 建物まるごと冷暖システムとして 住まい全体を確認します
全部を施工する必要はありません 家ごとに効果の高い場所からご提案します
建物まるごと寺嵜に見てもらうHOW WE TALK
電話 LINE フォームから気になることをお聞かせください
劣化 防水 下地 将来の修繕まで現地で確認します
遮熱 防水 外壁 建物保全を必要性から組み立てます
今やる範囲と急がない範囲を分け ご納得のうえ進めます
DIRECT TO TERASAKI
まだ決めていない段階で大丈夫です
屋根や外壁の気になる写真があれば 話が早くなります
FAQ
屋根材 外壁材 劣化状態 前回施工からの年数 立地を確認して判断します まだ急がなくてよい場合はそうお伝えします
屋根の形状 日射 断熱 住まいの条件で効果は変わります 数字は断定せず 現地を見て見込める範囲をご説明します
雨漏りの前でも後でも構いません 防水と下地の状態を確認し 応急と本工事を分けてご提案します
パネルを載せると屋根の手入れがしにくくなります 載せる前に屋根の状態を確認し 先に手当てすべきかを判断します
ご相談 現地確認 お見積りは無料です 寺嵜が直接ご相談を承ります